歴史

1月22日(月)さむっ

53年前の今日もたぶん雪が一杯降ったと記憶してる

翌日、玄関から7~8メートルある家の前の道へ出るのに、左右に除けた雪山が50センチほどあったから。

でもその頃ってたびたび降ってたのかあまり ”ギャー雪だ~” などとは思わなかったような・・・


猫と暮らすようになって30年以上、初めてやってきたのはシャムネコ。

日本猫の赤ちゃんとは違って、ずいぶんスリムで本当のところぬいぐるみみたいな可愛いさはなかったような・・・
初め、女の子と思っていたので、若草物語の中からベスと呼んでたのだけど、男の子とわかってベルと。

翌年、真っ黒のペルシャ猫が、今度はフワフワのぬいぐるみ着てやってきた。

以後、真っ白のモモが、お隣の新築中の屋根裏から。 らむちゃんはホームセンターの特設里親探しから。
庭に居座って助けを求めていた空介。そして、今サラが。

猫の前には犬のチャッピーが7年いたのだけど、動物を飼ったのは初めてだったので、今思うとずいぶん可哀そうな飼い方をしていた。
その分、猫たちには一杯愛情注がねばと思うのだ。

さて、明日の朝までにどれほど雪が降るのかな・・・・・




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Commented by あれい at 2018-01-23 04:27 x
うちにも歴史があります、ネコを飼って28年です。
思い出すとあれこれ思う事が一杯あって、後悔が頭を重くします。
でも、幸せも一杯ですね。
何があっても。
一緒に暮らせる事が幸せ。
ネコ達もそう思ってくれてると良いですね。

お外の子達も暖かい場所を見つけて、生きて春を迎えてもらいたいものです。
Commented by nekomanma221 at 2018-01-23 11:31
あれいさま:時々猫も日本語喋ってくれたらなって思います。こちらが猫語を勉強しなくちゃなのかな?
by nekomanma221 | 2018-01-22 08:45 | Comments(2)

猫と合唱を愛してやまないおばあちゃんの日常です!


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