3軒目の訃報は

立て続けに町内で2軒の訃報が届いていたので、ひょっとしてもう1軒あるのでは・・と思っていたら本当になってしまった。

昨年末ご主人が亡くなったばかりの、子供たちの同級生のおかあさんで私たち夫婦も親しくしていたHさん。

葬儀でお会いしたときもお疲れの顔だったけどそれは当然、と思っていたのに・・・ほんとに具合が悪かったんでしょうか・・・

3人の子供さんはみな伴侶があるので、その点は安心だったでしょうが、どうしてこんなに早く!

私も夫も同年なのに、さっさとご主人を追って行ってしまうなんて!

この町に来て30年以上になり、少しづつ少しづつ知り合いが減っていく。

さびしいな・・・・・・・・

母だけはきっと100歳になっても生きててくれそうだ。
今日も爪を切ってあげてるとギュッと手を握られた。結構強い力だった。
歌ってるとなにかしらモゴモゴ言ってるんだけど・・・・・
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by nekomanma221 | 2008-03-03 16:07 | 日記 | Comments(0)

猫と合唱を愛してやまないおばあちゃんの日常です!


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